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民法第398条の17に抵触する恐れのある記載ミスを発見する
共同根抵当権登記における不適切登記の検証機能
(民法398条17)

サービス紹介

今ならなおせる根抵当権チェック!!
短時間で不適切登記の検証をおこないます
※民法第398条の17
登記がされている共同根抵当権の担保すべき債権の範囲、債務者若しくは極度額の変更又はその譲渡若しくは 一部譲渡は、その根抵当権が設定されているすべての不動産について登記をしなければ、その効力を生じない。

つまり、1文字でも登記内容が相違すれば、根抵当権全体が無効となってしまいます。

民法第398条の17※に抵触している登記情報は、効力を生じないため、気づくのが遅れ競売時に不足の損害をこうむる危険があります。
「言い換えれば、文字の相違があれば根抵当権変更の全体が効力を生じない」ことに鑑み、オンライン登記情報システムの機能を活用し全登記事項完全にテキスト化(外字を含む)する機能を、オプション追加しました。

サービスの特徴

共同根抵当権の変更内容の全ての同一性を短時間でチェック
お客様先に存在する共同根抵当権の変更内容の全ての同一性をわずかな時間でシステムチェックできます。
不測の損害からお客様を守ります
先順位の極度額減額を融資条件とした場合、先順位根抵当権の変更登記をチェックし、減額登記が無効である、不測の損害からお客様を守ります。
過去の登記情報の検証も可能
民亊法務協会の発行する一定のPDFデータであれば、過去のデータでも現行データと同じくチェックすることが可能であり、過去の登記情報も検証できます。

このような問題を発見できます

問題のある記載例をご紹介します。
共同根抵当権登記における不適切登記の検証機能(民法398条17)に引っかかる問題のある記載例
新規取引先様へはキャンペーン価格でご提供いたします!
弊社製品にご興味をお持ちいただき誠にありがとうございます。 資料請求では、価格や機能をまとめた詳細資料を最短翌日でお届けいたします。 お電話でのお問い合せも受け付けていますので、お気軽にお問い合せください。
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